血統・種牡馬コラムディープインパクト産駒スピルバーグ スピルバーグの引退から導くディープ産駒の欠点と種牡馬としての可能性って? 2015年11月5日 天皇賞馬スピルバーグ(牡6)の引退が決まった。 昨年の秋、スターダムへと駆け上がったディープインパクト産駒は栄光を掴んだ1年後にターフを去ることになった。 今年は4走してすべて馬券圏外だったとはいえ、3走前は海外遠征、毎日王冠は展開が向かず...競馬TIMES編集部コラム班
その他コラムpickup 馬券は買い方!初心者が3連複で万馬券を当てるための最良のフォーメーションとは? 2015年8月28日 こんにちは! 不定期で自由に書かせて頂いておりますIKUです。 夏休みの宿題である「4番人気以下の馬の選定力」、「1番人気の馬の取捨選定力」磨いていますか(笑)? 第2回のこの記事→あなたは1、2、3番人気が全頭馬券から消える確率を知ってい...IKU
血統・種牡馬コラムディープインパクト産駒ディープインパクト ディープインパクト産駒完全攻略!スター種牡馬の仔が走る5つの法則とは? 2015年8月21日 日本の絶対的なチャンピオンサイアーとして君臨するディープインパクト。 馬券を買うファンからすると、彼の産駒を無視することが不可能なほど絶大な影響力を持っています。 そこで今回はディープインパクト産駒にフォーカス。スター種牡馬の特徴を改めて振...JIN
武豊コラム 武豊騎手とメイショウ松本好雄オーナーの絆とは?データが示す奇妙奇天烈な復調の根拠 2015年8月18日 8月第3週終了時点で2015年のリーディング争いで6位につける武豊騎手。一時期の不振を脱し、再びトップジョッキーとして活躍するに至っている。 そんな天才を支えたのが“メイショウ”の松本好雄オーナーであることは競馬ファンなら誰もが知るところだ...JIN
騎手コラム 吉田豊騎手の人気馬を侮るな!フリー転身が刺激に?驚異の好走率に着目せよ 2015年8月12日 一時期は“東のユタカ”と呼ばれ関東随一のジョッキーと評されていた吉田豊騎手。 近年は外国人騎手や若手の台頭があってすっかり影の薄い存在になってしまった。2014年の全国リーディングでは29位。重賞制覇は昨年の青葉賞(ショウナンラグーン)まで...井原俊之
競走馬コラムアークアーセナル アーセナルファンは競馬を見るべし!?グーナーならこの馬を青田買いしとけ 2015年8月10日 プレミアリーグが開幕して「今年こそ優勝を!」と意気込んでいたガナーズファンの諸君、ごきげんよう。一つ声をかけるとしたら「シーズンは始まったばかりだ、落ち込むな」ということだ。 むしろ、よかったですな。もう今シーズン、これ以上ひどい負けをする...JIN
その他コラムpickup 馬券は買い方!あなたは「買ってはいけない1番人気」がいることを知っていますか? 2015年8月7日 こんにちは。不定期で登場しておりますIKUです。 馬券の買い方をメインに第1回、第2回と書かせていただきました。今日は馬券を買う上で「1番人気とどう付き合うか」に関してお話していきます。当たり前と言えば当たり前ですが、結構忘れがちなことなの...IKU
武豊コラムディープインパクト産駒ディープインパクト 武豊とディープインパクト産駒を刮目せよ!回収率100%を超える4つの条件とは? 2015年8月7日 武豊騎手といえばディープインパクト、ディープインパクトといえば武豊――。 日本競馬の歴史に燦然と輝く“無敗の3冠”を達成した名コンビといえばこの人馬だ。武豊騎手は今も第一線で活躍し、ディープインパクトは種牡馬となって多くの活躍馬を輩出してい...井原俊之
その他コラム JRAへの提言!海外競馬の馬券が買えるようになったら発券サービスをすべき! 2015年8月1日 少し前の話ですが、日本馬が出走する海外レースの馬券を国内でも買えるようにする法案が、国会を通過しましたね。競馬の人気を再燃させるいい機会ですから、生かさない手はありません。 そこでこの海外馬券購入を、もっと楽しくする方法を考えてみました。...森田真悟
競走馬コラムステイゴールド産駒レッドリヴェール レッドリヴェールの血統が面白い2つの理由とは?クイーンステークスで復活なるか 2015年7月31日 今週は札幌競馬場でクイーンステークス(GIII)が行われます。中でも注目は唯一のGI馬、レッドリヴェールでしょうか。2歳時に新馬→札幌2歳ステークスと2連勝で挑んだ阪神ジュベナイルフィリーズでは“ライバル”ハープスターに勝利。桜花賞2着以降...金沢ユウダイ
血統・種牡馬コラムエピファネイアシンボリクリスエス産駒 エピファネイアは種牡馬で成功するのか?血統から導く産駒への5つの期待と不安 2015年7月30日 圧勝劇に未来への可能性を感じずにはいられなかった。 エピファネイアは2013年の菊花賞と14年のジャパンカップを勝った。特にジャパンカップでは当時の世界ナンバーワンホースのジャスタウェイらを置き去りにして圧巻のパフォーマンスを披露した。ポテ...競馬TIMES編集部コラム班